国家の轍  政治、経済、外交、教育、文化といった国のあり方についてのあらゆる面での素朴な疑問を基に色々と探っていきます。
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御無沙汰しておりました。
長い間、御無沙汰しておりました。スミマセン。<(_ _)>

その間も、自分なりに考え続けていました。

そして、少しずつ分かってきました。

頭の中が、少しずつ整理されてきて、
▶「自分が何をやりたいのか」。

そして、
▶「何を言いたいのか」。
▶「何を言わなければならないのか」が、
次第にわかってきました。

さし当って言いたい事はたくさんあるのです。
言わなければならない事もたくさんあります。

ですから、
たどたどしい文章になるかもしれませんが、
これからはあまり長く更新が遅れることはなくなると思います。

最初は、月一のペースをできるだけ守ろうと思ってます。

つたない文章になるかもしれませんが、
どうかよろしかったら、暇なときに読みに来てください。

まず言わなければならない事を整理するために、
前回載せた課題から話を始めます。
 1,テロ等準備法案に問題があるらしい。(法律)
 2,天皇陛下御譲位に関して、女性宮家・女系天皇に関する問題があるらしい。(法律・皇室)
 3,安保法制のあり方に問題があるらしい。(法律・防衛)
 4,憲法を改正することには問題があるらしい。(法律)
 5,生活保護費の不正受給者がたくさんいることが問題であるらしい。(行政・福祉)
 6,年金のシステムや運用に問題があるらしい。(行政・福祉)

 7,森友学園が問題であるらしい。(文科省)
 8,加計学園が問題問題であるらしい。(文科省)
 9,沖縄米軍基地の建設に反対する者達に問題があるらしい。(外交・防衛)
 10,尖閣諸島の領有が問題であるらしい。(領土空)
 11,竹島の領有に問題であるらしい。(領土)

上に挙げた課題の根底には、
A.「日本が普通の国家として、自国を守る体制(防衛力)を整える。」という取り組みを、 
 阻止しようとしている勢力が存在するという事実。

B.「日本の文化・伝統を守り、今後も大切に存続させる。」という取り組みを、
 阻止し、改変し、破壊しようとしている勢力が存在するという事実。

C.「純粋に日本を愛し、大切にしよう(愛国心)。」と考える日本国民なら当然の想いを踏みにじり、それをあらゆる面から蝕(むしば)み、貶(おとし)め、辱(はずかし)めて無力感を抱かせようと取り組んでいる者達が存在するという事実。

D.上の目的を果たすために、主に「中国」と「韓国」から大量の活動資金と工作員が国内に流入している。
 そして、国内を混乱させ、国民を対立・分断させ、社会不安を煽(あお)る活動をしている者達が存在しているという事実。

私はまず、
これらの事実について知り得た内容をこの場を通じて広く拡散していこうと考えています。

根拠のないガセネタを広めたり、ヘイトスピーチに明け暮れたり、
単なる憶測による誹謗中傷を重ねるつもりはありません。

自分がなぜそう考えたのかについて、出来るだけ根拠を明らかにして、
事実についての皆様の判断を仰ぎたいと考えています。

そういう現実(事実)を出来るだけ多くの皆さまが知り、判断するための「お手伝いをする。」くらいのつもりでおります。

また、自分自身もこの活動を通じて勉強を重ねていきます。

このブログの性格上、コメントなどを募集するとどんな書き込みが寄せられるか分かったものではありませんので、コメントは一切、受け付けない事に致します。
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記事の内容に賛同されたり、良かったと思っていただけたら、
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今回は、単に、再開宣言です。
次回からお楽しみに!!

※甚だ稚拙(ちせつ)ですが、自分の国のことを少しでもしっかりと見つめて、
より正しく理解ができるようになっていきたいと思っています。
一緒にいろいろなことを探っていきませんか。

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