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国家の轍

政治、経済、外交、教育、文化といった国のあり方についてのあらゆる面での素朴な疑問を基に色々と探っていきます。

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Kaleidoscope

Author:Kaleidoscope
 私達は、日々のメディアの報道やTV番組などによって、本当に正しい情報を得て、正しい国家像を描けているのだろうか。そうした素朴な疑問から出発して、より真実に近い日本の姿を少しでも自分なりに探っていこうとするブログです。
 一気にたくさんの話を進めても情報量が多くて混乱してしまいますので、少しずつ足元から進めていきます。博識の方々から見れば稚拙かもしれませんが、気長に付き合っていただけると嬉しいです。

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令和二年 あけまして おめでとうございます
更新が遅くなってすみません。

奴らを呼ぶに相応しい言葉(呼称)が見つかりました。

もどき(=擬き)」です。

「がんもどき」、「人間もどき」というように、
「~もどき」とは、『そのものに似て、非なるもの』の事を言います。

ですから、
この言葉を「日本人に似て、非なるもの」という意味で、

「(日本人もどき」という意味でこれから使いたいと思います。

今後は、カタカナで「モドキ」と表しますので、
ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
(※もし、読者の方でこの表現をお使いになりたい方いらっしゃったら、どうぞ自由にお使いください。)



私は、
単に復讐心を燃やし、
感情的になって敵愾心を煽っているのではありません。

腹を立てて、暴力的になって、
興奮し、憤慨し、怒り狂って、

何も悪い感情を有していない罪無き人々を、
一方的に攻撃しようとしているわけでもありません。

そんな風に単純な位置づけにしてもらいたくはありませんし、
そんな風に考えてもらいたくはないのです。

一時期の個人的な怒りの感情で、
こういった行動を位置付けるべきではないと思います。

これは日本民族と朝鮮半島由来の人種の、
民族と民族の闘いであると位置づけているのです。

モドキを発見して特定し、社会から浮き上がらせ、
我が国から引き剥がして半島へ帰らせる。

おそらく、
見つけ出しても開き直ってしぶとく居座るだろうモドキを、
日本列島から片っ端から叩き出す。

根気のいる、息の長い、真剣でリアルな民族的な闘いと考えているのです。

日本国土の基本的浄化・駆除作業なのです。

「目の前にいる人物はとても優しい。」とか、
「誠実で、正直者だ。」とか、
「それなりに懸命に生きている。」とかいう問題ではないのです。

「その人物は本来的に日本に居るべき人間ではない。」という認識なのです。

時間が経つごとに事態はさらに悪化します。

子供は育ち、紛れて間違えて結婚する者達が増え、
日本語だけを覚え、仕事をし、わが国に根を張るのです。

国籍を取得し、権利を主張し、
平等を主張し、或いは、選挙に出馬し、
日本人だと胸を張るのです。

どこの街からどういう経緯で来たかわかない家族が、
ある日突然、何食わぬ顔であなたの隣に引っ越してくるのです。

まずは正しい歴史を知って、
正しい歴史認識を持たなければなりません。

今まで何があったのか本当の事を知らなければなりません。

今回は「朝鮮併合」というものがどういうものであったかを学ぼうと思います。

それほど長い動画ではありませんが、
内容が意味するところは驚くべきものがあります。

では、御覧ください。

日韓併合」時代の真実[桜H25/2/4]
:水間 政憲 氏(ジャーナリスト)・大高 未貴 氏(ジャーナリスト)
(話に登場する写真を自分でもしっかり見たいし、皆さんにもよく見ていただきたいと、この本を実際に”楽天”で買ってしまいました。(^.^)/ですから、写真をコピーして載せてありますので、じっくりとご覧ください。本文はさすがに著作権の関係で省きましたが、写真は動画の中でも紹介されているのでOKだと判断しました。写真は別画面に出ます。最初は100%位の拡大率が見やすいようですが、自由に拡大して見てください。<(_ _)>)

▶まとめ
・朝鮮人より日本国民に送られた「合邦希望の電報」が存在する。→参照写真
 一進会という親日団体の百万人以外にも、広くいろいろと聞いた結果、”合邦してもらいたい”という求めに応じて(併合した。)
・李王朝の方々を準皇族扱いまでした。王家を潰してもいない。→
・和食も朝鮮由来ではなく、女学校で教えていた。
・63ヵ所の神社があったので、神社には遺骨など置いてないことは知ってるはずなのに、靖国神社の遺骨を返せと主張している。
・はげ山にしたと言ってるが、はげ山をいかに砂防工事をして植林するかに努力をしていた。
・市民が憩う公園もなかったが、全て総督府が桜などを植林して創った。だが、起源は朝鮮だと言い張っている。
・立派な中央郵便局。文化財指定もできる程である。こういうものをたくさん造っている(京城郵便局)。→中央郵便局
・当時(明治45年代)日本の東北地方は、戊辰戦争の影響で資本投下をしなかったので、その分を北朝鮮地域へ8兆円以上、南朝鮮地域へ6兆円以上で、最低でも14兆円以上をつぎ込んでいる。
・野口コンツェルンだけでもダムや窒素工場だけでも巨大な工場群を造り、一社で14兆円以上をつぎ込んでいると言われている。
・漢江の大鉄橋。当時は、馬があっても道が無い状態の国柄だった。→
・外務省の統計によると、満州まで含めた残地資産、71兆円を放棄して引き上げてきている。
・残した財産で、近代化の工業(中国の新陽の工場で飛行機のエンジンを作っている。)を進めている。
・水豊ダム(=満州国と朝鮮総督府と野口コンツェルンが合同で作ったダム)の出力は、70万キロワットで黒部ダムの二倍の出力。→ダム
・広軌道(私鉄と国鉄併せて)を朝鮮半島に5千キロ敷設。5キロごとに駅があるとすると、千の駅を造ったことになる。プサンから北京まで鉄道で行けた。→
・日支事変が始まってお金が無いのに、鉄道局は昭和12年以降も終戦までにさらに千キロの延長線(単線の複々化など、市民の足になる縦貫鉄道。)を造っている。→鉄道路線図
・記録を残す文化がなかったので焚書し、朱子学や儒教が流行ったら仏像などは全部眼は穴を開けるわ、首をはねるわして、全て山に埋めてしまってた。それを掘り出して博物館に最初に展示していたのは日本人だった。
・立派な小学校(或は、女学校)が終戦時に5千校。都市部の学校は、だいたい小学校は3階建。郡部の小学校も立派だった。→
・何故これほどまでに朝鮮半島に資金を入れ込んだかというと、(併合の)承認をもらった時に列強に監視されている手前、日本人の名誉もあって、(列強に)後ろ指刺されないように(搾取するのではなくて)持ち出してインフラの整備をした。京城帝国大学→
・(文字を奪ったどころか)教室でハングルで授業が行われている。→教室の写真。また、(無理やり創始改名を強いたどころか)行列して日本名に変えたがっていた。奴隷制のために苗字が無い者が3割もいて、中国人を威圧するために日本人名にしたがった。→
・中国の刑罰も、朝鮮人への刑罰を日本軍人の蝋人形に変えて博物館に展示している。→
 また、裁判のやり方も直に土に座らせる状態から椅子に変へている。→、→
・遊郭があり、売春婦もいた。妓生(=慰安婦予備軍)学校も存在していた。→
・朝日新聞(→朝日)も毎日新聞→も支社を出していたので、当時の資料を大量に保有しているはずなのだが、、。
・朝鮮ウチワを作っている表紙の写真。→
・訳のわからない白装束で行う祈祷だとか新興宗教のカルト系の源流は、朝鮮半島から来ている。→

今回の動画ではっきりしたことは、
私達の国家は、一切、何も恥ずべきことなどしていなかったということです。

それどころか、
必要以上に、過剰に、かの国と民族に「施し」をしたのです。

その歴史を意図的にか、文化的特性からか、
はたまた人種的性向かは知らないけれども、

しらばっくれて、葬り去って、何も学ばずに、
今だに我が国を貶め、辱め、国を挙げて金品を要求し続けてきています。

これで「嫌韓」にならない理由があるでしょうか?

これで奴らを「差別」をしたくならない訳などあるでしょうか?

いや、こういう感情が「差別」だったり、
「ヘイト」だと呼ばれる筋合いが本来的にあるものでしょうか?


今回はこれくらいにしておきます。
では、次回もまた、よろしくお願いいたします。<(_ _)>



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