FC2ブログ

国家の轍

政治、経済、外交、教育、文化といった国のあり方についてのあらゆる面での素朴な疑問を基に色々と探っていきます。

What time is it now?

カレンダー

09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

最新記事

プロフィール

Kaleidoscope

Author:Kaleidoscope
 私達は、日々のメディアの報道やTV番組などによって、本当に正しい情報を得て、正しい国家像を描けているのだろうか。そうした素朴な疑問から出発して、より真実に近い日本の姿を少しでも自分なりに探っていこうとするブログです。
 一気にたくさんの話を進めても情報量が多くて混乱してしまいますので、少しずつ足元から進めていきます。博識の方々から見れば稚拙かもしれませんが、気長に付き合っていただけると嬉しいです。

カテゴリ

過去の全記事を表示

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2018.07.16

終戦前後

日本が戦争に負けた昭和20年8月15日。

その日を境に日本という国の姿がどのように変わっていったのか。

このテーマは、とても多くの分野に渡っている問題なので、
かなり回数を重ねる必要のある長い取り組みになりそうです。

今回はまずその初回として、
青山繁晴氏(参議院議員)と百田尚樹氏(作家)の対談から見ていただき、

「終戦」という今回のテーマのスタートを切りたりと思います。

次回以降は、
一つずつテーマを絞ってブログを展開していきますので、
引き続きご覧いただきますようにお願いいたします。

では、
前後編二回に渡る動画でかなりのボリュームですが、
戦後の「戦争」についての認識の検証となるものです。

じっくりとご覧ください。

<前編>

・なぜ戦争にならざるを得なかったのか。
・その前に、「なぜ負けたのか。」の総括が先ではないのか。
・侵略戦争だったのか、アジアの独立を助けた戦争だったのか。
・ハル・ノートを無視するという選択もあった。
・「真珠湾攻撃」は、奇襲で本当に卑怯だったのか。
・『リメンバー・パールハーバー』の本当の意味。
・「日本人は悪魔だ。」と説明する中國人の旅行ガイド。
・「広島」・「長崎」は、卑怯な行いに対する報いなのか。
・山本五十六は、アメリカという国を見誤った?
・戦争を知らない官僚達の戦いだったのでは。現代の日本にも通じる日本の構造。
・特攻を命じられたら?「誰でも手を挙げよった。」と思う。
・特攻による死者、およそ6418人。

<後編>

・神風特攻隊戦法は、無駄であったのか。
・関 行雄大尉について。
・特攻を拒否した二人の指令官。
・戦艦ミズーリ記念館。
・ジョー・多喜元さんのお話。
・特攻は全く無駄ではなかったと考える根拠。
・なぜ原爆は投下されたのか。
・「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」。
・原爆(=人体実験)投下都市と一般空爆都市の違い。
・「過ちは繰り返しません。」という自虐的言葉。
・極東国際軍事裁判の事後法と自虐史観について。
・現代のマスメディアの報道姿勢。


次回のテーマは、
『ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム』といたします。

なかなかテーマに合った動画を見つけるのが難しいのですが、
そここそがこのブログのがんばりどころだと自覚はしております。( ̄(エ) ̄;)

がんばります!!



※当ブログでは、YouYubeの動画を多用していますが、それには理由があります。
ご覧いただいてる方の中には、『自分の思いや考えをたいして書かずにYouTubeの動画を多用して、”他人の褌で相撲を取ってるだけ”』と不愉快に思う方もおられるかと思います。
 しかし、単なる一般人の私が、聞きかじった生半可な知識を基に自分の考えをいくら力説したとしても、おそらく何の説得力もあるとは思えません。
 このブログの一番大事な趣旨は、「重大な事実を一人でも多くの方に伝える。」ことだと考えています。
そのためには、名の知れた専門家の方がお話ししている動画を直接見ていただいた方が、
真実味も説得力もあって、確実に知識を拡散する効果が期待できると判断したためです。
 著作権などの問題については、YouTubeの利用規約について問い合わせました。
その結果、『意図的に広告収入を得ようとするだけのウエブサイトでの利用は、利用規約に違反している。』ということでした。そのため、自分の利益を誘導するためだけに利用するのでなければ問題はないと判断をいたしました。
 当ブログは広告を一切掲示する気はありませんし、今後もその予定はありません。
従って、閲覧数がいくら増えたとしても私の利益にはつながりません。
 つまり、このブログは、拡散型ブログという形を取っているのです。
今後もその意味で、価値のある動画を懸命に掘り出して見ていただくように努めますので、どうかよろしくお願いいたします。



※甚だ稚拙(ちせつ)ですが、自分の国のことを少しでもしっかりと見つめて、
より正しく理解ができるようになっていきたいと思っています。
一緒にいろいろなことを探っていきませんか。

下のマークをクリックしていただくと、
このブログを応援していただくことになるのと同時に、
関連するいろいろなブログを見ていただくことができます。
どうかよろしくお願いいたします。

     にほんブログ村 政治ブログへ      
FC2 Blog Ranking    にほんブログ村     社会・経済 ブログランキングへ
スポンサーサイト

今回は、
「在日特権」というものの実情・実態を探っていきたいと思います。

まずはこの動画。

かなり画素数などが荒くて見づらいのですが、
坂東忠信氏が語る核心をついている内容ですのでご覧ください。(H27/2/3)

<要旨>
・特権なのか、優遇なのか、メリットなのか、違法なのか、合法なのかを分けて考える。
・特権は二つ。
   ▶朝鮮総連関連の施設の固定資産税の免除→違法。
   ▶朝鮮学校の用地使用に関する市有地の無償、もしくは、格安の貸与→都市公園法違反。
・優遇〈特別永住者としての優遇=9割以上が在日。〉とは、
   ▶殺人犯でも強制送還がない。
   ▶外国人登録証明書での指紋押捺がない。
   ▶身分証明書の携帯義務がない。
   ▶出入国の特別枠。みなし入国(再入国)の期間が長い。
   ▶滞在資格の世襲制。
   ▶公立学校の教員、地方公務員の採用枠。
・外国人としてのメリット(日本人にはないメリット)
   ▶複数の保険証が入手可能。通名変更と同時に新しい保険証入手。
    →複数の銀行口座開設が可能。
   ▶複数の公的証明書→複数の携帯契約、転売が可能。
   ▶逮捕されても通名の報道にしてもらえる。
   ▶大学センター試験で語学選択科目を母国語にできる。
   ▶扶養控除で架空の被扶養者を申請して、扶養控除を最大限もらうことができる。(=犯罪)
・その他   
   ▶生活保護の申請率(日本人=3.1%、在日=14.2%)
   ▶第二・第三の 通名による不正の可能性。

朝日新聞の度重なる誤報に基づく誤解や不必要な謝罪、不適切制度の創設が今まで続いてきた。

第二弾は、上の動画の続きにあたります。
こちらは画面が多少見やすくなっています。(H27/4/21)

<要旨>
・意図的に判決文の抜粋を使って在特会の主張が正しいかのように主張した者への反論と再解説。
・特権の部分について、より正確な表現への言い直し。
   ▶朝鮮総連関連の施設の固定資産税の免除
    →→公益性が無いのに、固定資産税の一部、または、全額が免除されていた。
   ▶朝鮮学校の用地使用に関する市有地の無償、もしくは、格安の貸与(→都市公園法違反。)
    →→市有地の無断使用が黙認されていた。 

・特別永住者に対する優遇制度については、見直しが必要である。
・外国人の国籍の帰属先を明確にする必要がある。

さらに、
これも坂東忠信氏の動画です。ご覧ください。(H27/2/3)

<要旨>
・生活保護予算(3兆7千億円)の内、外国人4万29世帯、朝鮮民族2万7千35世帯(全体の2/3)。
・日本人の1.2%が受給。外国人全体では6%近くが受給。(その内、在日朝鮮民族の5.2%)、
・在日の総人数=63万6548人(H08年)。その内、無職者が46万2611人(72%)。多くが特別永住者で、世襲で働かなくても良い階級として存在している。
・在日特権=年金(高齢者福祉)、生活保護(=公営住宅への優先入居、軽自動車税の減免、水道・下水道基本料の免除、NHK受信料全額免除、医療費本人負担無し、都営交通の無料乗車券交付、JR定期3割引き。)
・朝鮮学校保護者助成金→2億2千1百44万円(大阪府)、1億8千8百16万円(兵庫県)1億1千3百82万円(東京都)、8千8百50万円(神奈川県)=全国総額 8億1千5百82万円(H21)

坂東忠信氏は、自身のブログを持っておられて発信されていますし、多くの著書も出されています。

本ブログでも是非ともリンクを張らせていただきたいと思っていますので、鋭意許可を得る働きかけをいたします。

因みに、
途中で話題となった「ヒメノブログ?」さんを現在探しております。

今回は、ここまでといたします。

次回は、
戦後のどさくさに紛れた形で起こった「国内の事件や異常事態の数々」について調べてみます。



※当ブログでは、YouYubeの動画を多用していますが、それには理由があります。
ご覧いただいてる方の中には、『自分の思いや考えをたいして書かずにYouTubeの動画を多用して、”他人の褌で相撲を取ってるだけ”』と不愉快に思う方もおられるかと思います。
 しかし、単なる一般人の私が、聞きかじった生半可な知識を基に自分の考えをいくら力説したとしても、おそらく何の説得力もあるとは思えません。
 このブログの一番大事な趣旨は、「重大な事実を一人でも多くの方に伝える。」ことだと考えています。
そのためには、名の知れた専門家の方がお話ししている動画を直接見ていただいた方が、
真実味も説得力もあって、確実に知識を拡散する効果が期待できると判断したためです。
 著作権などの問題については、YouTubeの利用規約について問い合わせました。
その結果、『意図的に広告収入を得ようとするだけのウエブサイトでの利用は、利用規約に違反している。』ということでした。そのため、自分の利益を誘導するためだけに利用するのでなければ問題はないと判断をいたしました。
 当ブログは広告を一切掲示する気はありませんし、今後もその予定はありません。
従って、閲覧数がいくら増えたとしても私の利益にはつながりません。
 つまり、このブログは、拡散型ブログという形を取っているのです。
今後もその意味で、価値のある動画を懸命に掘り出して見ていただくように努めますので、どうかよろしくお願いいたします。



※甚だ稚拙(ちせつ)ですが、自分の国のことを少しでもしっかりと見つめて、
より正しく理解ができるようになっていきたいと思っています。
一緒にいろいろなことを探っていきませんか。

下のマークをクリックしていただくと、
このブログを応援していただくことになるのと同時に、
関連するいろいろなブログを見ていただくことができます。
どうかよろしくお願いいたします。

     にほんブログ村 政治ブログへ      
FC2 Blog Ranking    にほんブログ村     社会・経済 ブログランキングへ

沖縄に関する3回目です。

今回は、我那覇(がなは)雅子さんの活動されている中から、
特に「韓国人」に関する部分を集めてみました。

現在、動画の必要な部分だけを抜き出す編集技術がマスターできていませんので、
いらない部分も多々入っています。

しばらくは必要ない部分も含めて貼り付けて関連部分の「時間」をお伝えしますので、
それで勘弁してください。

その点、面倒でしょうがよろしくお願いいたします。

▶2016年8月31日公開されたもの
 「真相深入り虎ノ門ニュース」から、20分27秒~26分47秒の部分をご覧ください。



▶2017年4月24日公開されたもの
全体をご覧ください。


なお、
我那覇さんは、沖縄の基地反対運動全般に関わって発言していますので、
韓国人に関わる部分だけを抜き出して集めるのはなかなか難しいところがありました。

そのため、
我那覇さん関連以外の動画で、
沖縄の韓国人に関する動画を探して貼り付けておきましたので、ご覧ください。

▶2017年3月22日に公開されたもの



このように、今の沖縄は韓国人が多数入り込んで活動しており、また、その他にも日本人の組織員が入り込んで、
活動をしている部分もあるようです。

しかし、
警察や機動隊は、一人一人が顔写真を撮られては組織内で回覧され晒され、自分の家族への脅迫まがいの攻撃も、
激しくなされているために思うように鎮圧行動に出られない、とも言われています。

沖縄の新聞二紙もそうした非合法な活動に同調して現状を伝えずに、活動を徹底的に美化し、隠蔽し、
応援・助長する記事ばかりを掲載していると言われています。(意図が全く分かりません。(-"-))

今回の沖縄の「なぜそこに韓国人がいるのだろう?」は、ひとまずこれで終了します。

次回は、
「中国人による、現代の日本侵略戦争」と題して、現状を掘り下げてみたいと考えています。



※甚だ稚拙(ちせつ)ですが、自分の国のことを少しでもしっかりと見つめて、
より正しく理解ができるようになっていきたいと思っています。
一緒にいろいろなことを探っていきませんか。

下のマークをクリックしていただくと、
このブログを応援していただくことになるのと同時に、
関連するいろいろなブログを見ていただくことができます。
どうかよろしくお願いいたします。

     にほんブログ村 政治ブログへ      
FC2 Blog Ranking    にほんブログ村     社会・経済 ブログランキングへ

沖縄の「基地建設反対の活動」をしている者達が建てた不法テントの中や、
基地の金網に勝手にくくりつけたリボンや垂れ幕に、

韓国語と思われる文章が書かれている。

韓国語で書かれたものが在るのはなぜなんだ?
朝鮮語の垂れ幕


pink.jpg


大大弾幕


フェンスの幕

韓国、或いは、韓国人に、
沖縄の米軍基地建設が何の関係がある?

沖縄に基地が出来ようがどうしようが、
韓国人に全く関係の無い問題じゃないか。

第一、
日本の「内政問題」じゃないか。

それに、
(母国から?日本国内から?)この場所まで来るための何人もの旅費はどうしたんだ?

何日もここで過ごしているらしいけれど、
その生活費はどうやって稼いでいるのだ?

或いは、資金はどこから出ているんだ?

誰か納得できる説明ができる人はいますか?

それについての情報をネットから探していきます。(キリッ!)

沖縄の基地反対運動で活動している韓国人は、どこから湧いたんだ?-1




※甚だ稚拙(ちせつ)ですが、自分の国のことを少しでもしっかりと見つめて、
より正しく理解ができるようになっていきたいと思っています。
一緒にいろいろなことを探っていきませんか。

下のマークをクリックしていただくと、
このブログを応援していただくことになるのと同時に、
関連するいろいろなブログを見ていただくことができます。
どうかよろしくお願いいたします。

     にほんブログ村 政治ブログへ      
FC2 Blog Ranking    にほんブログ村     社会・経済 ブログランキングへ

今現在、
日本の国内でうまく物事が進んでいってないことと言ったら、
どんなことがあるだろう。

まずは、思いつくだけ挙げてみよう。

私が言ってるのは、
政治や行政がうまく進んでいないという意味の問題です

1,テロ等準備法案に問題があるらしい。(法律)
2,天皇陛下御譲位に関して、女性宮家・女系天皇に関する問題があるらしい。(法律・皇室)
3,安保法制のあり方に問題があるらしい。(法律・防衛)
4,憲法を改正することには問題があるらしい。(法律)

5,生活保護費の不正受給者がたくさんいることが問題であるらしい。(行政・福祉)
6,年金のシステムや運用に問題があるらしい。(行政・福祉)

7,森友学園が問題であるらしい。(文科省)
8,加計学園が問題問題であるらしい。(文科省)
9,沖縄米軍基地の建設に反対する者達に問題があるらしい。(外交・防衛)
10,尖閣諸島の領有が問題であるらしい。(領土空)
11,竹島の領有に問題であるらしい。(領土)


このほかにもたくさんあるかもしれないが、
現在、大きな問題となっているのはこんなものだろうか。

そして、実は、
これらの問題の根っこに深く迫っていくと、
いつもある一定の虫(組織・団体・民族・国家)に突き当たることに気が付いた。

それで、
これからのこのブログでは、
これらの問題を順に一つづつ深堀していきながら、
その結果を皆さんと共有するブログにしていこうと考えています。

この国(日本国)の置かれた現状を少しでも分析して、
わかったことをできるだけわかりやすく拡散していく。

そこにブログの目標を置きたいと思います。

「深堀しやすいものから話を進める。」なんて、
自分に都合の良い、やりやすいことから進めるなんてことを言ってると、

壁にぶち当たった時に挫折しないとも限りませんので、

上に書いた順番をそのまま、直で取り組んでいきます。

※甚だ稚拙(ちせつ)ですが、自分の国のことを少しでもしっかりと見つめて、
より正しく理解ができるようになっていきたいと思っています。
一緒にいろいろなことを探っていきませんか。

下のマークをクリックしていただくと、
このブログを応援していただくことになるのと同時に、
関連するいろいろなブログを見ていただくことができます。
どうかよろしくお願いいたします。

     にほんブログ村 政治ブログへ      
FC2 Blog Ranking    にほんブログ村     社会・経済 ブログランキングへ

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

大好きなブログのご紹介

※全て、サイト管理者の許可を得た上で掲載しております。

やっとイメージに合うテンプレートを見つけました(^.^)/~~~

 画面の操作や文字を見やすくするために、新しい絵柄に変更しました。和風で、デザインはお日様なのですが、どこか日の丸にも似ていて、このブログには良く合う気がします。度々の変更、恐縮です。これからもどうぞよろしくお願いします。 <(_ _)>

2015.7.18 reinstalled

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

Copyright ©国家の轍. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。