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国家の轍

政治、経済、外交、教育、文化といった国のあり方についてのあらゆる面での素朴な疑問を基に色々と探っていきます。

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Kaleidoscope

Author:Kaleidoscope
 私達は、日々のメディアの報道やTV番組などによって、本当に正しい情報を得て、正しい国家像を描けているのだろうか。そうした素朴な疑問から出発して、より真実に近い日本の姿を少しでも自分なりに探っていこうとするブログです。
 一気にたくさんの話を進めても情報量が多くて混乱してしまいますので、少しずつ足元から進めていきます。博識の方々から見れば稚拙かもしれませんが、気長に付き合っていただけると嬉しいです。

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令和二年 あけまして おめでとうございます
更新が遅くなってすみません。

奴らを呼ぶに相応しい言葉(呼称)が見つかりました。

もどき(=擬き)」です。

「がんもどき」、「人間もどき」というように、
「~もどき」とは、『そのものに似て、非なるもの』の事を言います。

ですから、
この言葉を「日本人に似て、非なるもの」という意味で、

「(日本人もどき」という意味でこれから使いたいと思います。

今後は、カタカナで「モドキ」と表しますので、
ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
(※もし、読者の方でこの表現をお使いになりたい方いらっしゃったら、どうぞ自由にお使いください。)



私は、
単に復讐心を燃やし、
感情的になって敵愾心を煽っているのではありません。

腹を立てて、暴力的になって、
興奮し、憤慨し、怒り狂って、

何も悪い感情を有していない罪無き人々を、
一方的に攻撃しようとしているわけでもありません。

そんな風に単純な位置づけにしてもらいたくはありませんし、
そんな風に考えてもらいたくはないのです。

一時期の個人的な怒りの感情で、
こういった行動を位置付けるべきではないと思います。

これは日本民族と朝鮮半島由来の人種の、
民族と民族の闘いであると位置づけているのです。

モドキを発見して特定し、社会から浮き上がらせ、
我が国から引き剥がして半島へ帰らせる。

おそらく、
見つけ出しても開き直ってしぶとく居座るだろうモドキを、
日本列島から片っ端から叩き出す。

根気のいる、息の長い、真剣でリアルな民族的な闘いと考えているのです。

日本国土の基本的浄化・駆除作業なのです。

「目の前にいる人物はとても優しい。」とか、
「誠実で、正直者だ。」とか、
「それなりに懸命に生きている。」とかいう問題ではないのです。

「その人物は本来的に日本に居るべき人間ではない。」という認識なのです。

時間が経つごとに事態はさらに悪化します。

子供は育ち、紛れて間違えて結婚する者達が増え、
日本語だけを覚え、仕事をし、わが国に根を張るのです。

国籍を取得し、権利を主張し、
平等を主張し、或いは、選挙に出馬し、
日本人だと胸を張るのです。

どこの街からどういう経緯で来たかわかない家族が、
ある日突然、何食わぬ顔であなたの隣に引っ越してくるのです。

まずは正しい歴史を知って、
正しい歴史認識を持たなければなりません。

今まで何があったのか本当の事を知らなければなりません。

今回は「朝鮮併合」というものがどういうものであったかを学ぼうと思います。

それほど長い動画ではありませんが、
内容が意味するところは驚くべきものがあります。

では、御覧ください。

日韓併合」時代の真実[桜H25/2/4]
:水間 政憲 氏(ジャーナリスト)・大高 未貴 氏(ジャーナリスト)
(話に登場する写真を自分でもしっかり見たいし、皆さんにもよく見ていただきたいと、この本を実際に”楽天”で買ってしまいました。(^.^)/ですから、写真をコピーして載せてありますので、じっくりとご覧ください。本文はさすがに著作権の関係で省きましたが、写真は動画の中でも紹介されているのでOKだと判断しました。写真は別画面に出ます。最初は100%位の拡大率が見やすいようですが、自由に拡大して見てください。<(_ _)>)

▶まとめ
・朝鮮人より日本国民に送られた「合邦希望の電報」が存在する。→参照写真
 一進会という親日団体の百万人以外にも、広くいろいろと聞いた結果、”合邦してもらいたい”という求めに応じて(併合した。)
・李王朝の方々を準皇族扱いまでした。王家を潰してもいない。→
・和食も朝鮮由来ではなく、女学校で教えていた。
・63ヵ所の神社があったので、神社には遺骨など置いてないことは知ってるはずなのに、靖国神社の遺骨を返せと主張している。
・はげ山にしたと言ってるが、はげ山をいかに砂防工事をして植林するかに努力をしていた。
・市民が憩う公園もなかったが、全て総督府が桜などを植林して創った。だが、起源は朝鮮だと言い張っている。
・立派な中央郵便局。文化財指定もできる程である。こういうものをたくさん造っている(京城郵便局)。→中央郵便局
・当時(明治45年代)日本の東北地方は、戊辰戦争の影響で資本投下をしなかったので、その分を北朝鮮地域へ8兆円以上、南朝鮮地域へ6兆円以上で、最低でも14兆円以上をつぎ込んでいる。
・野口コンツェルンだけでもダムや窒素工場だけでも巨大な工場群を造り、一社で14兆円以上をつぎ込んでいると言われている。
・漢江の大鉄橋。当時は、馬があっても道が無い状態の国柄だった。→
・外務省の統計によると、満州まで含めた残地資産、71兆円を放棄して引き上げてきている。
・残した財産で、近代化の工業(中国の新陽の工場で飛行機のエンジンを作っている。)を進めている。
・水豊ダム(=満州国と朝鮮総督府と野口コンツェルンが合同で作ったダム)の出力は、70万キロワットで黒部ダムの二倍の出力。→ダム
・広軌道(私鉄と国鉄併せて)を朝鮮半島に5千キロ敷設。5キロごとに駅があるとすると、千の駅を造ったことになる。プサンから北京まで鉄道で行けた。→
・日支事変が始まってお金が無いのに、鉄道局は昭和12年以降も終戦までにさらに千キロの延長線(単線の複々化など、市民の足になる縦貫鉄道。)を造っている。→鉄道路線図
・記録を残す文化がなかったので焚書し、朱子学や儒教が流行ったら仏像などは全部眼は穴を開けるわ、首をはねるわして、全て山に埋めてしまってた。それを掘り出して博物館に最初に展示していたのは日本人だった。
・立派な小学校(或は、女学校)が終戦時に5千校。都市部の学校は、だいたい小学校は3階建。郡部の小学校も立派だった。→
・何故これほどまでに朝鮮半島に資金を入れ込んだかというと、(併合の)承認をもらった時に列強に監視されている手前、日本人の名誉もあって、(列強に)後ろ指刺されないように(搾取するのではなくて)持ち出してインフラの整備をした。京城帝国大学→
・(文字を奪ったどころか)教室でハングルで授業が行われている。→教室の写真。また、(無理やり創始改名を強いたどころか)行列して日本名に変えたがっていた。奴隷制のために苗字が無い者が3割もいて、中国人を威圧するために日本人名にしたがった。→
・中国の刑罰も、朝鮮人への刑罰を日本軍人の蝋人形に変えて博物館に展示している。→
 また、裁判のやり方も直に土に座らせる状態から椅子に変へている。→、→
・遊郭があり、売春婦もいた。妓生(=慰安婦予備軍)学校も存在していた。→
・朝日新聞(→朝日)も毎日新聞→も支社を出していたので、当時の資料を大量に保有しているはずなのだが、、。
・朝鮮ウチワを作っている表紙の写真。→
・訳のわからない白装束で行う祈祷だとか新興宗教のカルト系の源流は、朝鮮半島から来ている。→

今回の動画ではっきりしたことは、
私達の国家は、一切、何も恥ずべきことなどしていなかったということです。

それどころか、
必要以上に、過剰に、かの国と民族に「施し」をしたのです。

その歴史を意図的にか、文化的特性からか、
はたまた人種的性向かは知らないけれども、

しらばっくれて、葬り去って、何も学ばずに、
今だに我が国を貶め、辱め、国を挙げて金品を要求し続けてきています。

これで「嫌韓」にならない理由があるでしょうか?

これで奴らを「差別」をしたくならない訳などあるでしょうか?

いや、こういう感情が「差別」だったり、
「ヘイト」だと呼ばれる筋合いが本来的にあるものでしょうか?


今回はこれくらいにしておきます。
では、次回もまた、よろしくお願いいたします。<(_ _)>



※当ブログでは、YouYubeの動画を多用していますが、それには理由があります。
ご覧いただいてる方の中には、『自分の思いや考えをたいして書かずにYouTubeの動画を多用して、”他人の褌で相撲を取ってるだけ”』と不愉快に思う方もおられるかと思います。
 しかし、単なる一般人の私が、聞きかじった生半可な知識を基に自分の考えをいくら力説したとしても、おそらく何の説得力もあるとは思えません。
 このブログの一番大事な趣旨は、「重大な事実を一人でも多くの方に伝える。」ことだと考えています。
そのためには、名の知れた専門家の方がお話ししている動画を直接見ていただいた方が、
真実味も説得力もあって、確実に知識を拡散する効果が期待できると判断したためです。
 著作権などの問題については、YouTubeの利用規約について問い合わせました。
その結果、『意図的に広告収入を得ようとするだけのウエブサイトでの利用は、利用規約に違反している。』ということでした。そのため、自分の利益を誘導するためだけに利用するのでなければ問題はないと判断をいたしました。
 当ブログは広告を一切掲示する気はありませんし、今後もその予定はありません。
従って、閲覧数がいくら増えたとしても私の利益にはつながりません。
 つまり、このブログは、拡散型ブログという形を取っているのです。
今後もその意味で、価値のある動画を懸命に掘り出して見ていただくように努めますので、どうかよろしくお願いいたします。


※甚だ稚拙(ちせつ)ですが、自分の国のことを少しでもしっかりと見つめて、
より正しく理解ができるようになっていきたいと思っています。
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大切な事は、
寄生虫が大量に国内に潜り込んでると気付いた今、

これから、その解消のためにいったい何が出来るかということ。

最終目的は分かっています。

『可能な限り全員を、
 日本国内から本国へ帰国させること。』です。

この日本の現在の虫食い状態は、
1910年の韓国併合が大きな転機となったのでしょうか。

まだまだ勉強が足りていません。<(_ _)>

その後の終戦までの35年間に虫食いが急速に進み、

今回の動画で語られていますが、
戦後の混乱期にはさらに激しく数々の事件を起こす形で現在に至っているのでしょう。

日本という2千年超の国家にとっては、
たかだか100年余りの間に急激に起こった病虫害現象と言えると思います。

全員帰国させるという最終目的のために何が出来るかというと、

まずは、
国内的に多くの批判の声を上げて、
虫達が耐えられない程にしていく必要があります。

僕自身が辿って来た道でもありますが、
多くの日本国民に虫達に関する歴史的犯罪と事件、
日本潜入の経緯を周知させることが必要です。

それによって虫達が毛嫌いされ、
そういうプレッシャーを虫達が肌で脅威や恐怖としてビシビシ感じて、
日本国内の何処にいても居づらくさせる必要があるのです。

つまり、
厚かましく、平気な顔で日本人に紛れて、
何食わぬ顔で暮らしていられなくする必要があるのです。

今はまだ多くの日本国民が、
虫達が過去に何をしでかしてきたのか。

そして、
それをどういう風に誤魔化してきたのかが、
ほとんど知られていないし、知られないようにしています。

だからまず、
現在もまだそうした寄生、なりすまし、居座り、背乗りが依然として続いていることを、
広く国内に、明確に、知らしめなければなりません。

そうして、
虫達がいかにタチの悪い連中であるかという事を、
ハッキリと、しっかりと、広く国民に周知徹底するのです。

そうすれば自動的に自然発生的な形で、
嫌悪感情の強烈な高まりが生まれてきて、

国中で嫌韓・侮韓の感情と憎悪の機運が盛り上がって動き出し、
竜巻のように吹き荒れはじめるはずです。

そこまでがさしあたって現時点でわかるやるべき働きかけでしょう。

史実をできるだけ克明に洗い出し、

繰り返し確実な流布に努め、
日本国内の隅々にその事実を知らしめる。

そうすることが、はたして差別でしょうか? 
ヘイトでしょうか?

いえ、そんなことではありません。

それが今、確実に私達がしなければならない事柄です。

それがこのブログの役目であると位置づけましたので、
ブログの形も構成もその目的に沿った形で変わっていくでしょう。

時代が進み、
私達の孫やひ孫の時代になった時に、

かつて、
虫達が日本人のような顔をして平気で国の至る所に大量にはびこって、
国中が虫食い状態であったことが笑い話として語られる時代がくることを願って、

今できる最善の努力を執拗に粘り強く続けていきたいと思います。

どうか、日本人の皆さん、ご協力をお願いいたします。



これからこのブログでは、
順不同で史実の洗い出しをおこなっていくつもりです。

そして、
掘り起こした史実を学びながら時代ごとに並べて常掲していきます。

つまり、
いつでも閲覧できるように並べて、
いつでも簡単に確認できるようにします。

今回は、
その一回目として「終戦後すぐの事件」を取り上げました。

①村田春樹は語る!敗戦後朝鮮人はなにをしたか
昭和21年終戦以降のどさくさにまぎれた朝鮮人による暴行・暴動事件の数々。(2014/2/22公開)
(※村田春樹氏=著名な歴史研究家)
まとめ
※地名、人名、事件名などは調べた上で書きましたが、まだ間違いがあるかと思います。その点は、どうかお許しください。なお、かなりの事件が、ウィキペディア上で詳しく検索できますので、時間があったら調べて読んでみてください。本当にひどい事件ばかりです。
・昭和20年8月30日名古屋で少年殺傷事件が発生。脱獄し韓国へ逃亡し、50年後に免訴される。
・10月10日、豊多摩刑務所から共産主義者が釈放される(寺田?)。府中刑務所からも共産主義者が釈放される(徳田球一・志賀義雄・金天海=キムチョンヘ)
・10月15日、日比谷公会堂で朝連(朝鮮人連盟、後の朝鮮総連)が4千人の朝鮮人を集めて結成大会。トップが金天海。
・10月27日、秋田刑務所から、昭和天皇の暗殺計画を立てた朴烈が釈放される。後の民団の初代の団長。
・11月16日、建国青年同盟の結成(後の、民団)。鄭建永(=町井久之)がヤクザ東声会の親分となる。
・12月1日、代々木で第四回共産党全国大会開催。6800人中、朝鮮人が千人。
・12月24日、岡山県で拳銃強盗発生。神戸生田警察へ襲撃事件発生、GHQにより鎮圧。
・12月29日、新潟県直江津駅リンチ殺人事件、列車の窓ガラスを割って乗り込んだ朝鮮人3人が注意した日本人青年を暴行して殺害し逃走。
・昭和21年1月3日、富坂警察署襲撃事件、富坂警察署で朝鮮人80人が署内で乱暴し、逃走。
・1月9日、博打で捕まった朝鮮人を生田警察へ奪還に襲撃事件発生。その時、田岡一雄がいて、山口組第3代組長になる。
・1月24日、京都七條警察事件、朝鮮人700人が大乱闘し、50人が逮捕される。
・5月4日、日光中宮し(ちゅうぐうし)事件、旅館の帳場に盗みに入り、見つかって一家6人を殺害、朝鮮人二名が後に死刑。
・5月13日、長崎警察署襲撃、その後、交番二ケ所を襲撃した事件。
・7月20日、川崎六郷橋を警備してたMPの封鎖を突破し、民団を襲撃に行ったが、MPに100人が逮捕される。
・7月23日、長野県東条村で四人組強盗団が警察官を拳銃で射殺し逃走。
・8月15日、中京私設警察事件。朝連の私設留置場を民団が襲撃する。
・8月5日、富山駅前派出所襲撃事件。闇米取引を取り締まった警察官二人を朝鮮人30人が襲撃し暴行する。
・8月29日、熊本県一勝地村事件。農家に強盗に入り、一家6人を殺害した後、放火。
・8月17日、衆議院議員椎熊三郎が、国会で朝鮮人の現状について演説
・9月22日、新潟県坂町事件の一週間後、報道した「新潟日報」新聞社を襲撃した事件。
・昭和21年12月20日、首相官邸デモ事件。配給米要求デモが首相官邸に乱入し、警察官24人が負傷し、15人逮捕。
昭和20年の国内凶悪事件71万1千件。昭和21年の凶悪事件発生は、188万件に増えた。
昭和23年の府県別強姦事件発生件数(月平均)。石川県4件、滋賀県6件、山口県177件、大阪165件の発生。
・昭和22年3月15日、山梨県百田巡査殉職事件、偽警察官が巡査を射殺し、主婦を殴打し重傷を負わせる。
6月23日神奈川県税務署員、殉職事件。密造酒を摘発した税務署員を惨殺。
・9月10日、津別事件。網走群津別町で露店で金を払わない朝鮮人に対して、町人300人らも乱入して乱闘に発展した。
・昭和23年10月、会津破倉事件。3人組の窃盗団を逮捕。
・4月4日~、浜松事件。静岡県浜松市で起こった抗争事件。
・4月23日、阪神教育事件
・12月9日、宇部事件。山口県宇部市での警察隊を襲撃した事件。
・昭和24年、増田事件(?)密輸の摘発をめぐり200人が警察署へ押しかけた。
・12月2日、枝川事件、江東区枝川で、警察官二名が拉致されて暴行される。
・昭和25年4月7日、新潟県高田ドブロク事件。密造酒造りの取り締まりに反発して騒乱状態に。
・6月2日、福井県本郷村で福井県本郷事件。70人が派出所を占拠し、警察官に暴行した。
・6月30日、平事件。警察署に乱入して231人が逮捕される。、
・8月19日~20日、下関事件。朝連と民団が市内で乱闘・略奪を繰り広げ、市内が混乱に陥った。
24年9月8日,GHQは、朝連にたいして解散命令を出す。
・25年3月10日~20日、台東会館事件、台東会館(朝連資産)の明け渡しを拒否して抵抗したため、119人を検挙した。

◆朝鮮戦争勃発(昭和25年6月25日~昭和28年7月27日)

・昭和25年8月15日、岡山県で700人が集会を強行し、乱闘で警察官15人負傷し、逮捕される。
・11月20日~27日、長田区役所襲撃事件、税免除を求め区役所を襲撃、179人が逮捕される。
・昭和26年3月7日、王子朝鮮人学校事件、警察の捜査妨害の暴動で警察官28人重軽傷。
・3月21日、浅草米兵暴行事件、米兵1名が死亡。
・6月13日、神奈川県朝鮮人学校事件、500人が横浜市警察本部に集結し、大混乱となった。
金日成曰く、「朝鮮戦争で勝てなかったのは、日本国内で十分に跳梁できなかったのが敗因だ。」(→ 「日本国内を十分に混乱に陥れることが出来なかった。もっと混乱させれば良かった。」と。)
・5月13日、広島地裁被疑者奪還事件、裁判所で暴徒200人が放火犯4人を奪還したが、逮捕されていない。
・5月25日、高田事件、名古屋各所で同時多発的に派出所や米軍宿舎へ火炎瓶を投げ込んだ。
・5月25日、奈良県桜井町事件、奈良県で暴行障害の容疑で逮捕された朝鮮人の釈放を要求して襲撃事件を起こす。
・5月31日、奈良県警察官宅襲撃事件、約10人の朝鮮人が巡査部長宅を襲撃し、意識不明になる暴行を加えて逃走した。
・6月10日、島津三条工場事件、京都で祖国(=北朝鮮)防衛隊50人が工場へ押しかけアジ演説。警察が逮捕者を護送中にパトカーに火炎瓶を投げ込んで逃走する。
・6月24日、大阪府吹田事件、国鉄吹田駅構内などを石や竹、火炎瓶などで襲撃し、111人が起訴される。
・6月24日、枚方事件、工場を時限爆弾を爆破して襲撃した。人違いなどで火炎瓶で民家に放火。98人が検挙される。
・7月7日、名古屋大須事件、共産党と朝鮮人・祖国防衛隊が火炎瓶で攻撃、騒乱罪適用。
・7月12日、相馬ヶ原駐屯地事件、祖国防衛隊が駐屯地の爆破を計画していたとして410人の朝鮮人が捕まる。朝鮮へ強制送還されるが韓国が受け入れを拒否。日本へ再入国後に大村収容所へ入所させるも、即時釈放を要求して襲撃事件が発生する。
・11月26日、五所川原税務署襲撃事件、密造酒造りで検挙をきっかけに約60名の朝鮮人が税務署を襲撃して署内を占拠。
・昭和28年2月19日、別府市警察事件、泥酔して乱暴し、留置場内で死亡した朝鮮人の死因をめぐって抗議活動が起こった。
・昭和30年12月19日、東京都上十条二丁目交番襲撃事件、朝鮮人親子が工事用ダイナマイトを盗んで交番へ投げ込む。二名重傷。
▶『好きな民族・嫌いな民族』日本国民へのアンケート。昭和14年度、韓国5位 ~ 昭和24年度、韓国15位(最下位)。
昭和22年6月23日川崎税務所殉職事件、密造酒の取り締まりを指揮した端山豊蔵課長を集団でリンチして撲殺した事件。川崎南税務署内に慰霊碑が建っている。
・『群馬の森』(群馬県立都市公園)に、朝鮮人強制連行の慰霊碑という虚偽捏造の碑が建っている。(撤去について裁判になっている。)
・宮古島の公園にも侮日のために従軍慰安婦像(2008年9月7日)が建っている。


文字に起こしていると、ハラワタが次第に煮えくり返ってきます。

この頃から共産党も多くの事件で、
朝鮮人と行動を共にして数々の暴力事件を起こしています。

共産党が破防法の監視対象になった経緯も分かる気がします。

結局のところ、
朝鮮人に暴力と騒乱とによって社会を予想以上にかき回され、

敗戦の混乱の中で日本人が気落ちし弱腰だった時期に、
根負けして我慢してきたのが悪かったのかもしれません。

逆にそこが、
これからの私達の闘い所なのかも知れないという気もします。

気合いを入れて押し返さなければならないのです。

では、次回もよろしくお願いいたします。



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そのためには、名の知れた専門家の方がお話ししている動画を直接見ていただいた方が、
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 著作権などの問題については、YouTubeの利用規約について問い合わせました。
その結果、『意図的に広告収入を得ようとするだけのウエブサイトでの利用は、利用規約に違反している。』ということでした。そのため、自分の利益を誘導するためだけに利用するのでなければ問題はないと判断をいたしました。
 当ブログは広告を一切掲示する気はありませんし、今後もその予定はありません。
従って、閲覧数がいくら増えたとしても私の利益にはつながりません。
 つまり、このブログは、拡散型ブログという形を取っているのです。
今後もその意味で、価値のある動画を懸命に掘り出して見ていただくように努めますので、どうかよろしくお願いいたします。


※甚だ稚拙(ちせつ)ですが、自分の国のことを少しでもしっかりと見つめて、
より正しく理解ができるようになっていきたいと思っています。
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何年も前から、
TVを見てる時も、外で人に会った時にも、

人を見る時は必ず、まず耳たぶから見ることにしています。

朝◯人が100%朝鮮耳ではないことは十分に承知していますが、
一番のわかりやすい点なので最初に確認しないと気が済みません。

そして、
耳たぶを意味もなく隠しているよう見える人間は、
まずは疑ってかかることにしています。

男性ならさらに、
「キノコのような刈り上げ、オカッパ髪をしてないか。」、
「若いくせにグレーや変わった色に髪を染めてないか。」

あるいは、
日本人はあまりしない「イヤリング」をしてないかを確認します。

更に、
目つきが独特のキツネのようではないか、
三白眼のように異様な感じがないかも確認します。

女性の場合はかなりわかりづらいのだけれど、
耳たぶと目の形だけは注意して見るようにしています。
(※この頃、やけに耳を隠した髪型を流行らそうとしている感じを受けます。)

目と顔が卵型の独特の形を感じる場合には、
その時点ですぐにそれ以上近づくのをやめます。

また、体型にも特徴があって、
日本人もこの頃の若い子はだいぶ足が長くなってきましたが、
座る文化が長かったせいかまだまだズングリしている感じがあります。

その点、
朝◯人はスラッとしていて足が長く、
全体にスリムな印象を受けることが多いです。

その結果、
「コイツは朝◯人かも知れない。」と思ったとしても、
別にそれを表情に出したり、口に出すわけではありません。

特に相手にそれと気づかれるような事は何もしないし、
けして誰にも自分のそうした思いをしゃべったりはしません。

ただ、
「黙って遠ざかる。」ようにするし、
「話をできるだけ早く切り上げる。」ように努めます。

そして、
「関わりを持つのをやめ、その店や場所へは二度と近寄らないようにします。」

それが静かな自分だけの日常的なルーティンです。

そのため札幌では劇団四季の公演に今後一切行く気はありませんし、
妻も観劇の話は全くしなくなりました。

何度も何度も繰り返し観察してると、
次第に独特の顔付きや雰囲気が見えてくる感じがすることがあります。

「やりすぎだ。」、「異常だ。」とあなたは思うでしょうか。

それとも、
「病んでいる。」とでもお思いだろうか。

穏やかで、争い事を好まないような方の中には、
こういうことを言うと不快な感じがする人がいるかもしれません。

しかし、
わかる分だけでも自分の力で排除したいのです。

分からずに相手を日本人と思って親しくなって、
仲良くなって信頼して、

日常的に関わる相手にしていくかと思うとゾッとするからです。

わかる分だけでも、
識別できる分だけでも、

自分で気づける分だけでも、
生活場面から関わりを削除したいのです。

今はネットで、
芸能界に巣食ってる朝◯人が次々と晒されているので、

気分が悪いけれど暇な時に眺めていると、
次第に顔つきの特徴的な雰囲気もわかってくるかもしれません。

どれだけこの国に朝◯出自の寄生虫がはびこっているかという現状を感じ、
嫌悪感を再確認することにつながるとは思います。

普段からそういった見分けようとする眼もしっかりと養っておくことも、
僕はとても大切な事だと思っています。

奴らはけして自分から「私は朝◯人です。」なんて言いませんし、
きっと名前も日本名を使っているでしょう。

流暢に、にこやかに、フレンドリーに、
日本語を話すでしょうけど、、、。

意味も無く媚びた笑顔を振りまき、
疑われないように日本人のように振舞います。

この国に潜りこんで出自を隠して寄生し、
進んだインフラを好き勝手に活用し、

衛生的で安全な日本食を味わい、
豊かな文化を満喫し、
進んだ医療や福祉の制度を利用し、

楽で快適で文化的な日本の暮らしのおこぼれにあずかって、
のうのうと生きていこうとしているク◯野郎でしかないのです。

誰が許したとしても、僕は許しません。

日本のために必死で生きてくれる朝◯人以外は全てク◯野郎です。

このブログでは正直に全てを語りますが、
外では僕は誰にも何も言いません。

でも、
この思いをこの先変えるつもりはないのです。

歴史を学べば学ぶほど、
この思いは日ごとに強くなっていきます。

これからの時代、
こういうブログが静かに続々と増えてくる事を願っています。

批判を恐れて良い人ぶった言い方をするつもりはありません。

「嫌いなものは嫌い。」、「嫌悪するものは嫌悪する。」と言って、
誰にはばかることがあるでしょう。

何を恥じることがあるでしょう。

「ヘイト」という言葉はただ単に「嫌悪する」という意味で、
そのこと自体が間違っているという意味はありません。

嫌悪してることは事実なので、
「ヘイト発言だ!」と言われようと「差別だ!」と言われようと、

「ハイ、だから何か?」と答えるだけです。

このことについて外では何も語りませんし、
議論や表立った活動も一切しません。

でも、
僕の感情を何一つ押しとどめたり、反省したり、
なだめることはもうできないのです。

今回は、普段の僕の胸の内を少し語らせてもらいました。

これからは、
ブログが対象としているのがどういう連中なのかはもう決まっている話なので、
いちいち◯を使って表記したりしません。
(※不適切ブログとしてバーン攻撃される恐れがあるためですが、いちいちメンドクサイですから。(^.^))

いずれ奴らに見合った“相応しい呼び名”が生まれてくることでしょうが、
今のところは差し当たって「(回)」という言い方でいきますのでご理解ください。



TBS社員への虫の潜入過程
(※この内容はもうかなり有名になっているものですが、削除攻撃が激しいので早めに読んでおいた方が良さそうです。)
  TBS在日朝鮮人による乗っ取りの歴史(転載)

「劇団四季」の団員はほとんど虫
  劇団四季に虫が湧く

「NHKが反日報道している理由」ー電通との関係(2018年1月7日公開)
  NHKと電通の関係

<まとめ>
・NHKは、2004年まで電通とライバル・敵対関係にあったが、海老沢会長の辞任後、電通(成田豊・韓国系)に乗っ取られた。
・電通は、傘下に文春・フジテレビ・TBS・テレ朝・日テレ・トヨタ・ANAなどといった企業を持つ。企業は電通を通してCMを流してもらうために電通の顔色をうかがう関係となっている。(電通が、民間放送の親玉化。)
・NHKは、お金の事を考えずに放送ができた。電通の成田豊は、日本人だが韓国生まれで、金で動く企業である。
・2004年(平成16年)7月から週刊文春(電通)のスキャンダルによる海老沢会長下ろし攻撃がはじまった。
・政治家よりTV局の方がはるかに強いので、TV局は政治を動かし政治家を作り出す力がある。
・職員に在日が多いからNHKが反日放送しているわけではなく、組織として上層部が韓国寄りであるために反日放送になっている。
・(私は)電通は実質的に韓国企業であると思っているが、そのためにTV(NHKも)は反日報道になってると考えている。



今後は、連中をあぶり出していく方策についても考えている事を書いていこうと思っています。

※なお、在日の歴史についてはお時間がありましたら、
このブログの過去の記事(2018/4/28)「朝鮮人が多すぎる!(1)」もご覧ください。
朝鮮人が多すぎる(1)

では、次回もよろしくお願いいたします。



※当ブログでは、YouYubeの動画を多用していますが、それには理由があります。
ご覧いただいてる方の中には、『自分の思いや考えをたいして書かずにYouTubeの動画を多用して、”他人の褌で相撲を取ってるだけ”』と不愉快に思う方もおられるかと思います。
 しかし、単なる一般人の私が、聞きかじった生半可な知識を基に自分の考えをいくら力説したとしても、おそらく何の説得力もあるとは思えません。
 このブログの一番大事な趣旨は、「重大な事実を一人でも多くの方に伝える。」ことだと考えています。
そのためには、名の知れた専門家の方がお話ししている動画を直接見ていただいた方が、
真実味も説得力もあって、確実に知識を拡散する効果が期待できると判断したためです。
 著作権などの問題については、YouTubeの利用規約について問い合わせました。
その結果、『意図的に広告収入を得ようとするだけのウエブサイトでの利用は、利用規約に違反している。』ということでした。そのため、自分の利益を誘導するためだけに利用するのでなければ問題はないと判断をいたしました。
 当ブログは広告を一切掲示する気はありませんし、今後もその予定はありません。
従って、閲覧数がいくら増えたとしても私の利益にはつながりません。
 つまり、このブログは、拡散型ブログという形を取っているのです。
今後もその意味で、価値のある動画を懸命に掘り出して見ていただくように努めますので、どうかよろしくお願いいたします。


※甚だ稚拙(ちせつ)ですが、自分の国のことを少しでもしっかりと見つめて、
より正しく理解ができるようになっていきたいと思っています。
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日本にとって害を成す者達を考えた場合、
「反日」を標榜する存在がまずは一番に目につきますが、

日本民族にとって最も厄介で、最も狡猾で、
最も許しがたい存在というのが実は他にいるようです。

私もしばらく前までは「反日」的思想、行動、主張、策動する連中が、
日本にとっての一番の厄介者であり、害を成す者であり、

日本から一日でも早く排除・駆逐すべき存在であると考えていました。

しかし、
ある方のブログを読ませていただいて気づかされたのは、

反日という、ある意味”わかりやすい連中”よりももっと悪どく狡猾で、
日本社会に目立たないように溶け込んでいる者達がいるという事実でした。

そして、潜んでいるだけでなく、
日本という我々が先祖からの努力で築き上げてきたこの国の、
高度なインフラと豊な文化レベルと良質の環境と安定した経済を、

日本人と同じように利用し、それらを味わうことを目的として、
ヌクヌクと豊かに暮らす寄生虫のような連中がいるという事実なのです。

「反日!反日!」と派手に正面から日本人にケンカを売るのではなく、

日本人の仲間のような顔をして、
日本人を助けるかのような態度を装い、
日本人の同胞であるかのような顔をして、
善良で無害そうな態度で我々に接しながら、

実は、
日本社会に寄生し、社会構造に絡みつき、
国家として成熟し安定した豊かさの蜜を吸って、
日本人ではないのに生涯安楽に暮らしていこうとしてる連中がいることです。

典型的なのが、
パチンコ業界。
高利貸し業界。
各メディア・新聞・NHKなどのマスコミ業界の内部。
電通・芸能界の内部。

他にもたくさんの業界がすでに餌食になっているらしいのです。

ある人によると、
こうした朝鮮人による日本社会の支配は既に完了していると、、、。

こいつらは、
日本人と外見上あまり見分けがつかないことをいい事に、
名前を日本風(通名)にし、或いは、帰化し、

日本で資格や職を得て、
或は、自分の子供や親せきを採用させることで、

仲間を引き込んでは少しずつ勢力を拡大し、

日本社会に資するような態度を取りながら、
実は、自分の祖国をしっかりとした国家にすることなど後回しにして

もっぱら我が国日本に潜り込み、
楽をして暮らしていこうとしているただの恥知らずの寄生虫に過ぎません。

自力で自国を維持するという民族的プライドも無く、
他国に潜り込んで楽をするということに恥も感じず、

日本人のような顔をして権利を主張し、職場を牛耳り、
私達の国に居座っているヌエのような存在なのです。

私達日本人は、
社会にはびこるそうした日本人のような顔をしている、
通名・本命を問わず潜り込んでいる朝鮮出自の偽日本人をあぶりだして、
徹底的に国外に排泄しなければなりません。

その手順として考えられるのは、
1.人物・企業をあぶり出し、特定し、全国民が情報共有して共通認識に立ち、監視・排除対象とする事。
2.新規の応募や採用、登用に際して、それらの子息等も選択せず、採用せず・させず、雇用しない。
  日本人と明確に区別してけして日本人と同一視しない事。(これは差別ではなく、あくまでも区別である。)
3.そのことによる抗議、騒動、暴力、威圧などによる目くらまし的な騒乱的圧力を許さず、屈せず、
  あくまでも厳然・毅然とした態度で接し、事態を処理し、けして、妥協や譲歩などといった形で圧力に屈しない事。
  (今日の一人の採用は、十年後の10人の採用に発展する。)

私達は日本国民です。
その日本人としての成すべき責任は、どこまでの広がりを持っているでしょうか。

100年後の日本も、300年後の日本も、
現代をどう生きたかという私達の責任の延長線上にあります。

今の時代の日本を、懸命に、大切に、精一杯大事にしない事を、
100年後、300年後になって謝ることはできません。

今の日本は、今の日本人がしっかりと守るしかないのです。

私の言う事が過激に聞こえるでしょうか。

私は真剣です。

すぐ隣にある国・民族だからと言って、
簡単に大量に忍び込まれ、まんまと寄生され、

何十年・何百年と国の豊かさを吸い取られ続けるとしたら耐えられません。

そして、
最後には完全な日本人のような存在になりすまされてしまうのです。

この悪性の癌は出来るだけ早期に取り除かなければなりません。

私個人には、たいして力はありませんが、
ネットを介して日本国民に情報共有と共通理解を呼びかける事くらいはできそうです。

私は、残りの人生をそれに掛けたいと思います。
今日からこのブログをそうした点を念頭においたブログにします。

賛同する方は、これからもよろしくお願いいたします。

では、今回は「決意表明」と「宣戦布告」ということで話を締めます。

次回からは、
上記の趣旨に関連した情報・資料をできるだけ集めてここに公開し、
お知らせするブログになりますので、よろしくお願いします。

今回はとりあえず以下のブログをご紹介させていただきます。どうかご覧になってください。
①<情報共有の為に> 「在日朝鮮人帰国支援事業」
・・・・・ http://hatekorea.blog.fc2.com/

②<朝鮮人の判別の為に>「朝鮮耳について」
・・・・・http://omura-highschool.net/2017/01/27/27789/


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前回はとても長い動画だったので、
ご覧になられた方も疲れたことでしょう。

でも、初回としては、
あの程度の事は知っていた方が良いのではないかと判断しました。

今回は、
できるだけ短いものを選びました。

そして、
共産党という組織・政党が実際のところ、
どういう現状になっているのかがもう少しわかればと考えました。。

では、ご覧ください。

Ⅰ.共産党の現状
報道特注①(筆坂秀世上念司・加藤清隆)

Q1▶共産党は暴力革命政党?
・そう考える者は一人もいない。建前だけである。暴力革命には軍事組織が必要だが、それが無い。
Q2▶皇室を否定しているのか?
・政治的権能が無い天皇制には反対せず、共存路線を取る。将来、国民の総意で 決めたら良い。

報道特注②(筆坂秀世上念司・加藤清隆)

Q3▶自衛隊を廃止する考え?
・曖昧。昔は、自衛隊を廃止する考えだった。憲法違反の自衛隊は、無くす。その時期は、
 国民多数が無くしても大丈夫だと考えた時に廃止します。
Q4▶日米安保を廃止する?
・国民多数が賛成したら廃止する。絶対に政権が取れないことを前提にして物事を考えている。
Q7▶共産党は民主化できる?
・無理だと思う。選挙が無い。前執行部が名簿を用意して、候補者が誰かわからない状態で投票する。

報道特注③(筆坂秀世上念司・加藤清隆)

Q6▶志位委員長は、不破哲三氏の操り人形?
・多分そうでしょう。
▶共産党は独裁になる?
・前衛政党として、カリスマ性を持った人間がトップにいる政党だから(仕方がない)。
▶これからの共産党はどうなる?
・結局支えているのは地方議員。高齢化が進み、若者が入らない。地方議員の活躍の場をもっと広げて
 やれば伸びる可能性もあるが、、、。

二回連続で、共産党の現在の状況に迫ってみましたが、
最早、将来の展望にもあまり大きな変化や期待が持てるような政党では無くなっているという感じでしたね。

次回は、
日本社会に蔓延る「反日的勢力」の源流・源泉というか、

「誰が、何のために、反日的な行動に駆られているのか?」という、
反日的活動をする勢力・人種の源となっている組織や考え方を探ってみたいと思います。

私の予想では、
「コミンテルン」と「チュチェ思想(朝鮮人)」の二つの思想が、
主な勢力ではないかと思っていますが、

識者のご意見を探して取り上げますので、
ご期待ください。


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日本の政治状況を見聞きしていると、
あらゆるところで「共産党」という政党名が顔を出します。

しかし、
共産党が一体どういう政党なのかと言われると、
私は実際にはよくわかっていません。

公安調査庁・警察庁の監視団体だという話や、
本質は暴力的なのだが隠しているとか、

いろいろな噂は聞こえてはくるのだけれど、
実際のところどうなのかわよくわかっていません。

今回は、
この「日本共産党」の姿をできるだけわかりやすく知るための動画を選びました。

大変長い動画(約3時間)ですので、
まとめの文字起こしにちょっと手間取ってしまいました。

そのため、
更新が大変おそくなってしまい、スミマセン。<(_ _)>

話がいろいろな方面へ跳びますので、
共産党の状況にあまり関係ないと思われる話の文字起こしは割愛しました。

また、私の勝手な意訳にならないようにも気をつけました。

かなりの長さですので、
何か所か切れ目を付けて時間を表示しています。

休み休み、繰り返し繰り返してご覧になると良いかと思います。

ある意味、恐ろしい動画ですし、決定的な動画でもあると思います。

現代の「共産党」の姿を浮き彫りにしてくれる上でとても良いものだと思います。

是非ともご覧いただいて、
現在の日本の社会で「共産党」というものが、
どういう位置づけであるのかを知っていただきたいと思います。

それでは、長いだけに丁寧に現状がわかる気がしますので、
じっくりとご覧ください。

『共産党とは何か?』(桜H28/10/15)
◆出演者
・司会:日本文化チャンネル桜 代表   水島 総    氏
・狭山ヶ丘高等学校校長       小川 義男  氏
・拓殖大学客員教授         藤岡 信勝  氏
・元駐ウクライナ兼モルドバ大使   馬渕 睦夫  氏
・元参議院議員           筆坂 秀世  氏
・元日本共産党国会議員秘書     篠原 常一郎 氏
・前衆議院議員           杉田 水脈  氏

・共産党だけが、政党交付金を受け取っていない。(小川氏 
・共産党には、連立政権であっても権力の一端も担わしてはいけない。(藤岡氏
・「共産主義とは、労働者を搾取する体制である。」本来、共産主義とはグローバリズム(※地球を一つの共同体とみなして、一体化を進める思想。)である。(馬渕氏
・「共産主義、グローバリズム、共産党は~~」などと事を考えてる共産党員は、一人もいない。宮本委員長の時代に、政党交付金は憲法違反と言ってしまった。今の共産党は、壊れつつあると思う。党員30万に対して、赤旗の日刊紙発行部数20万部。この7・8月(H28)で3万5千部減ったと言われる。来年から日刊紙は休刊も考えているとも言われる。一年で8億4千万の赤字が続いている。(筆坂氏
・政策委員長の藤野が「防衛予算は、人殺しの予算。」と言ったが、それによって共産党から安全保障政策が無くなった。安全保障政策を持たない政党が、政権云々する資格はない。政党としての要件を満たしていない。(筆坂氏
・昔(79年頃)は、すぐに共産党員とは認められなかった。共産党の主力部隊は、団塊の世代で、公務員労働者で、引退された年金生活者達で、5年もしたら動ける人がいなくなるのではないか。(篠原氏
・役所で自治労連(共産党系)に入ったが、共産党の人々が言ってることがおかしいことに気づく。赤旗は、党員じゃなくても無理しゃり取らされる。共産党は、政党助成金の代わりに公務員の血を吸っている。(杉田氏
・自治労連がみんな買うとしたら、上野千鶴子(社会学者)さんなどのフェミニズム学者の著書も、全国の公立図書館で買うから誰も読まなくてもすぐにベストセラーになる。(司会 水島氏
・赤旗の発行部数が減ったのは、役所関係での取り方を止めたためか、党員が劇的に減ったのかのどちらかだろう。(筆坂氏
・今は、福井市とか鎌倉市とかは、職場で赤旗を売らせない。そうすると代わりに公明党の政教新聞が進出してくる。(杉田氏
・生活保護をもらいたい場合に「共産党か創価学会に入ればすぐ出ますよ。」と医者に言われた、という話もある。(小川氏
・共産党と公明党が、福祉を食い物にしている部分は、ライバル関係にある。(杉田氏
《~00/27/15》

・安保法制の時、シールズを持ち上げて、共産党がやったっていう噂もあるけれど、、、。(司会 水島氏
・共産党がシールズなんかやれるわけがない。共産党がシールズにくっついていっただけ。(筆坂氏
・シールズは、全く共産党員ではない。(篠原氏
・昨年(H27)から急に共産党が出てきたのは、憲法9条に政権が触ったからだと思う。シールズを五中総(第5回中央総会)の文章で「はじめての市民革命だ。」などとして扱っている。(藤岡氏
・共産党が息を吹き返したのは、「我々の党は、名前を変えてない。」という、新党ブームに対して昔からある政党であるという日本的安心感があったのではないか。(杉田氏
・共産党は名前を絶対変えないだろう。やってることは「日本護憲党」で、名前を変えたら他と紛れてしまう。(藤岡氏
・「共産主義」という理想があるから入党するし、自己犠牲の活動も強制できる。看板(名称)をとってしまったら、何も残らない。(筆坂氏
・共産党の七回大会(1959年)までは、まだ党内デモクラシーがあったが、八回大会(1961年)以降「少数は多数に従え、下級は上級に従う。」という共産党のいうところの党内デモクラシーがあるが、「分派を禁ずる。」と称して横(の組織)と相談したらダメなので、第八回大会で宮本顕治の「民族民主統一戦線」という考えはおかしいと私は言ったが認められず、それで離党届を出したら除名になった。あの党にはデモクラシイーは無い。中央の情報だけで行動せよ・従えという独裁体制である。(小川氏
・党内選挙の時、横の連携が一切無いから候補者の事をお互いに知らないで投票する。それが選挙結果が満場一致となる実際の姿だ。(筆坂氏
・共産主義は、悪で間違っている。幻想で、理想社会など出来るはずがない。民主制とは共存できずに必ず独裁になる。マルクスの思想は、二十歳の頃から全部間違っている。共産主義は、幻想にすぎない。「共産主義とは何か」と総括しなければならない。共産主義は、間違っている。日本の国体に合わない。(馬渕氏
・実際の選挙の姿は、横の連携がないから、お互いに候補者がわからない。そのまま積み上げていって結果を出す。それが満場一致の実態でしかない。(筆坂氏、篠原氏、篠原氏
・八回大会(1961年)で、”宮本綱領”が出来、体制・路線が出来上がった。(筆坂氏、藤原氏
・共産党は憲法を全部守ると言われているが、共産党は天皇制をどう考えているのか?変わってきてると言われる現在の共産党員の構成員の実際はどうなってきてるのか?(杉田氏
≪~0/56/10≫

≪1/00/20~≫
・今国会(28年?)から開会式に参加し、起立もするように変わったが何故なのか?(杉田氏
・天皇は国民の中に定着してるので反対したくはなかった。天皇制を君主制と書いていたが、党綱領を改訂して「天皇は政治的権力を持っていないので君主ではく、廃止の対象ではない。」と言うがために変えた。(筆坂氏
・治安維持法に対抗するためだったが、不破(哲三)さんが皇室外交の場(晩餐会)へ出たくて仕方がなかった。皇室を失くすなんて全然考えていない。(篠原氏
・今の共産党は、日本を「帝国主義国」とは位置づけてはいない思う。唯一、米国だけを位置づけている。共産党にとっての帝国主義国とは「侵略戦争をやっている!」その行動から判断をしている。アジア政党会議で核兵器禁止協定をめぐって中国と対立し、志位(和夫)さんは、中国共産党については「(少なくとも核の分野では)中国は平和民主勢力ではなくなった。」とした。(筆坂氏
・日本共産党の目指す「社会主義革命」とは、何なのかは党綱領を見てもわからない。綱領には「21世紀中に社会主義が展望できるような前進を遂げる。生産手段を社会化する。ただし、ソ連のような集団化・国有化はやらない。」と。しかし、それをどうやるかというと、「いろんな形態が考えられる。」としか書かれてない。答えが無い。(筆坂氏
・国有化しないことの理論は、社会主義には経済学に二つの形態があって①国家管理。②(個人)所有は残したうえで、生産管理する社会主義。の二つ。(藤岡氏
・若者は理想があるから身を捧げようとするので(現在、社会主義という夢が無くなって)「消費税増税に反対する輪に入って共産党に入ろう!」とはならない。(筆坂氏
・「共産主義」というものをちゃんと総括していない。日本共産主義は総括を拒否してきた。共産党は二つの神話を抱えてて、「戦前から戦争に命がけで反対した。」と。しかし、これは嘘です。「共産党は絶対に戦争に反対してくれる。」という幻想を振りまいてる。また「共産主義は、地上では実現してないけど、理論としては科学だから、正しい政策を出せるんだ。」と。宮本顕治は、スパイをリンチして殺した人だ。(篠原氏
・共産主義を総括したら、共産主義の展望なんてなくなるからだ。一番の失敗は、「マルクス・エンゲルスによって社会主義は空想から科学になった。」と言ったが、社会科学なんてものは無い。人間社会に科学なんて当てはまらない。資本主義から社会主義は、歴史的必然であると言ったが、これが間違い。(筆坂氏 
・共産党は、国家転覆・革命なんか目指していない。名前だけが「共産党」。(筆坂氏
・国会、地方で多数を取って、影響力を持ちながら民主的な日本を創っていくと考えている程度しか考えていない。(司会 水島氏
・大衆的レベルでの共産党の活動は「九条を守る会」という形で表して、憲法を変えないという保守主義に取りすがって余命をつないでいこうと考えている。(小川氏

一部割愛

≪1/57/41~≫
・二つの神話があるが、①「戦争反対を貫いた唯一の党」、②「共産主義は科学だ。」は全くのフィクション。
 ①戦後、戦争を戦ったのは共産党だけ。朝鮮戦争時にアメリカ出動の後の基地を、中国・ソ連・北朝鮮と呼応して戦ったのは日本共産党だけ。米軍基地・米軍キャンプ・米軍人車両の襲撃事件が11件ある。
 また、②カールポッパーという哲学者によると、19世紀に確立した自然科学の権威を利用して社会科学を作るんだという自己正当化する。また、資本主義社会に対する道徳的批判。(=資本家のひどい搾取)の二つを根拠として、マルクス主義を科学だとする。(藤岡氏

<一部割愛>

・『51年綱領』=暴力革命論。その意味は、レーニン(”国家と革命”)の言う「帝国主義戦争を内乱へ」に書かれている通り、中国共産党が朝鮮戦争における形勢を有利にするために日本共産党を後方戦争として使うというものだった。暴力革命というのは、共産主義の当たり前の政党理論。暴力革命でない議会を通じた平和な革命は、修正主義といってレーニンが最も批判し叩いたもの。(小川氏、藤岡氏、筆坂氏
・体制内に潜り込んで中から乗っ取るという路線。実態はそうなのだが、暴力革命は、否定してない。(馬渕氏、藤岡氏
・沖縄での諸活動は、後方攪乱に過ぎないのか。(司会 水島氏
・日本共産党で絶対に変わらない本質は、歴史の嘘を捨てない。中國の侵略の手引きをする政党である。(藤岡氏

<一部割愛>

・共産党は、暴力を否定していない。少数派が権力を握るためには、暴力を否定できない。(馬渕氏
・在日、移民との関係は、朝鮮戦争までは日本共産党の中に朝鮮人がいたが、その後、朝鮮総連へ出した。84年のラングーン事件やキムひょんひの事件以降、テロに反対ということで宮本が批判し対立した。しかし、いつの間にか朝鮮総連と関係改善してしまっている。最近、心配しているのは、中国共産党の若手党員交流会が深圳?などで行われている。その中の労働組合の役員が沖縄の高江に常駐している。また、沖縄に韓国からきている者達はソウル特別支庁の取り巻きの連中である。はっきり言って武装闘争ではないか。(篠原氏
・辺野古のテント村にいる人間は、公務員労組のOBと日教組のOBです。(杉田氏
・服装が、チュウリップ型の帽子をかぶっていて、公立学校出身の教員の退職組で、ショルダーバックを背負ってると完璧に確定。(藤岡氏
・不安を醸成していって、自衛隊は憲法違反だと反対して、九条の改正にも反対していくというのは、要するに国内を武力的に弱い状態にして、全体が不安醸成出来た時に、一挙に、かつ同時に、外敵の侵入と同時に本性を表すということがあるのではないか。(小川氏


【私としての結論】
間違った理想・思想、主義に基づいて考え、活動している組織であるので、
それ自体に日本にとって存在価値があるとは言えない。

護憲と言いながら、ひ弱な日本を続けさせようとしている。

ある意味、カルト的集団と言えるのかもしれない。

しかし、
間違っているなりに暴力的傾向・手法は依然として捨てずに内在していて、
根本的には警戒すべき組織であると言えるのだろう。

次回は、二回目として、
もう少し実際の活動が良くわかる動画をもっと探してみます。

ご期待ください。


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ヴェノナ文書についての第二弾です。

今回は特に、文書自体よりも終戦後の日本における、
コミンテルンの実際の影響についてスポットを当てて調べてみました。

シリーズ 第一回「コミンテルンの謀略と日本の敗戦」
江崎道朗氏と上念司氏の対談。

・コミンテルンの活動は、いまだに続いている。
・彼等は「平和・資本主義はダメだ・格差社会が~。」と言うが、実は解決策を持っていない。弱者切り捨ての政策に過ぎない。
・戦前の日本の構造は、庶民の日本と、エリート(①右翼全体主義者)・(②保守自由主義者)・(③左翼・コミンテルン)の日本の対立構造であった。
・スターリンが、日本の共産スパイへ「中国・アメリカとの戦争を煽れ」と指示を出した。
・コミンテルンとは、スローガン(「格差社会」・「不況の来ない社会」・「資本主義の限界を打破」)は叫ぶが、やり方・解決策を一切知らない者達。

シリーズ 第二回「コミンテルンの謀略と日本の敗戦~朝日新聞の手の内をバラす!」
江崎道朗氏と上念司氏の対談。

・右翼全体主義者→愛国ボルシェビキ→アホ(?)→宮沢俊儀→・・・・・・・・・。
・共産党はお互いに議論をさせないし、できない。
・共産主義を学ぶことはするが、それについて議論すると、政策的には自分達が無策であることが明らかになってしまうので、互いに議論はさせない。
※お二人の話が専門的過ぎて、コミンテルンの影響があったということ以外は、僕にはあまりよくわかりませんでした。スミマセン<(_ _)>

シリーズ 第三回「コミンテルンの謀略と日本の敗戦~経済政策の誤りが国を滅ぼす!」
江崎道朗氏と倉山満氏の対談。

・戦前のエリートが、経済をわかっていなかった。(井上準之助)
・経済政策を間違って、結局コミンテルンの謀略を応援することになってしまうことの方が問題である。
・戦前の経済オンチが国を滅ぼした流れが今も続いていて、戦後には社会党左派となり、民進党とか共産党へとつながっている。
・コミンテルンの恐ろしさよりも、こちら側の不勉強の方が恐ろしい。(勉強することが、国を守ることにつながる。)
※この動画もなかなか専門的なお話が多くて、完全に理解することが難しかったです。
ただ、「不勉強のくせに批判しやすい相手だけを選んで批判を繰り返していても無意味で、(共産党に対する)しっかりとした理解と真っ当な政策を提言できるほどの経済に対する確かな勉強をしていなければならない。」という最後の方のご意見は、しっかりと胸に響きました。

シリーズ 第四回「コミンテルンの謀略と日本の敗戦~世界を壊したウッドロウ・ウイルソン」
江崎道朗氏と倉山満氏の対談。

・「ウッドロウ・ウイルソン」が第一次大戦を使ってヨーロッパをグチャグチャにして、その間隙をぬってレーニンが台頭し、ソ連を作り上げさせてしまった。
※あまりに内容が濃すぎて、上のようなことしかよくわかりませんでした。スミマセン<(_ _)>




ヴェノナ文書から随分と離れた流れになってしまいましたが、結局のところ、共産党やコミンテルンという組織が世界政治の中でどのような存在だったのかが少しだけ浮き彫りになったような気がします。

今回の動画でも、「共産党」というものに対する興味や関心、疑問が大きくなってきました。

そのため、次回以降は、「共産主義・共産党」というものを調べていきたいと思います。
色々なところに出てくる共産党という連中が、一体どういう連中なのかをもっと正確に知りたくなりました。

何回シリーズになるかわかりませんが、
ちょっと気合をいれて調べてみます。ご期待ください。(^.^)/~~~

今回は、ここまでです。

御視聴、ありがとうございました。

4月29日、5月1日と、例によって「日の丸」を玄関先に掲げます。ヽ( ̄(エ) ̄)ノ



※当ブログでは、YouYubeの動画を多用していますが、それには理由があります。
ご覧いただいてる方の中には、『自分の思いや考えをたいして書かずにYouTubeの動画を多用して、”他人の褌で相撲を取ってるだけ”』と不愉快に思う方もおられるかと思います。
 しかし、単なる一般人の私が、聞きかじった生半可な知識を基に自分の考えをいくら力説したとしても、おそらく何の説得力もあるとは思えません。
 このブログの一番大事な趣旨は、「重大な事実を一人でも多くの方に伝える。」ことだと考えています。
そのためには、名の知れた専門家の方がお話ししている動画を直接見ていただいた方が、
真実味も説得力もあって、確実に知識を拡散する効果が期待できると判断したためです。
 著作権などの問題については、YouTubeの利用規約について問い合わせました。
その結果、『意図的に広告収入を得ようとするだけのウエブサイトでの利用は、利用規約に違反している。』ということでした。そのため、自分の利益を誘導するためだけに利用するのでなければ問題はないと判断をいたしました。
 当ブログは広告を一切掲示する気はありませんし、今後もその予定はありません。
従って、閲覧数がいくら増えたとしても私の利益にはつながりません。
 つまり、このブログは、拡散型ブログという形を取っているのです。
今後もその意味で、価値のある動画を懸命に掘り出して見ていただくように努めますので、どうかよろしくお願いいたします。




※甚だ稚拙(ちせつ)ですが、自分の国のことを少しでもしっかりと見つめて、
より正しく理解ができるようになっていきたいと思っています。
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この世に「ヴェノナ文書」なるものがかつて存在したことは、
つい先日、急に知ることになりました。

虎の門ニュースに出演された江崎道朗氏のお話から、
その恐ろしい過去の陰謀の一端をお聞きして、

是非とも一人でも多くの方に拡散させるべき情報であると感じました。

今回は、
①ヴェノナ文書が実際に存在し、作用した時期
②その影響分野の広がり(全体像)

そして、
③その爪痕として現在もなお残っている影響や痕跡を、
少しでも見つけてお伝え出来ればと思っています。

では、
まずは導入的な動画(①・②について)からご覧ください。

▶虎の門ニュース(2018年12月4日放送分)
暴かれたコミンテルンの真実

・コミンテルンとは、レーニンが創った世界を共産主義化するためのネットワーク。
・米国が1995年に公開した文書で、1943年~1946・7・8年の米国内のソ連スパイとソ連本国との機密電報を傍受した内容。
・GHQ、占領軍、ルーズベルト政権(民主党)下の対日占領政策を作ったメンバーの中にソ連のスパイ(コミンテルン)がいた。
・当時の米国2000人のソ連スパイ中、現在はまだ300人位しか人物を特定できていない。
・1919年、レーニンの演説以降、コミンテルンが組織化。~1921年、アメリカ共産党統合。~1931年、満州事変。(アメリカ中国人民友の会が結成される。)→→→中国での日本人の残虐性を印象操作。
・戦前当時、アメリカ共産党内に被差別系日系人が多かった。→→→「日本人は、赤だ!」という印象を構成。
・1941年11月、ハリー・デクスター・ホワイト(=ソ連スパイ確定)、ハルノートの原案を作成。→→→12月、真珠湾攻撃。
・『日本の戦争犯罪に加担しないアメリカ委員会』(ソ連スパイ)1939年に、日本人の残虐性を暴くプロバガンダ・パンフをニューヨークとワシントンで6万部配布。同時に、日本国内でも反米感情を煽る存在がいた。(朝日新聞など)
・日本外務省(昭和13年)は米国反日宣伝の裏に米国共産党、及び、コミンテルンがいることを既に日本へ報告。しかし、当時の近衛内閣でその報告書は握りつぶされる。(近衛内閣は、政治の実務能力に疑問があった。)
・ヤルタ会談(1944年)をアルジャー・ヒス(ソ連スパイ)が仕切り、米国軍も戦争回避のレポートを出すが握りつぶす。当時、ルーズベルト大統領は正常な判断ができなかったとも言われている。
・終戦後、ハーバート・ノーマン(コミンテルン)が階級闘争史観をGHQ占領軍に刷り込む。(ソーシャル・エンジニアリング=社会改造手法)
・ヴェノナ文書は、あくまでも盗聴を通して得た証拠なので、裁判での証拠には使うことが出来なかった。
・今後は、米国内の保守派(故フリス・シェラフリー氏)が「真珠湾攻撃は、ルーズベルトとスターリンが悪かった事」を十分に知っているので、日本はそういう人達と連携していくべきである。
デュープス(=おバカさん・騙されやすい人)=共産党員でも共産主義者でもないのだが、自覚が無いままに共産主義者に操られて代弁してしまっている者達。




▶虎の門ニュース第二弾(2019年1月29日放送分)②③
分析がすすむヴェノナ文書

コミンテルン=1910年代にソ連で起こった共産主義革命を世界中に広めるために作られた各国の支部。
・ヴェノナ文書自体は、コードネームや隠語を使った暗号通信文であるため、通信相手を特定するのが難しい。、
・日本に関わる部分についての分析は、まだほとんど進んでいない。
・デュープスに陥らないために、1980年代から欧米ではインテリジェンス「影響力工作」などを学問として学ぼうとする考え方が急激に広がっている。
・終戦後に、はじまった「敗戦革命」の実態=GHQ内のニューディーラーによる工作。
・GHQの日本解体の政策(1945年)→→→
 対日指令(既成政党の解体、公職者の退廃、軍国主義者の追放、軍・軍需産業の解体、軍機保護法【=スパイ防止法】の廃止)
 共産党幹部の釈放(受刑者150名+公判中52名、徳田球一志賀義雄等)
 公職追放(愛国者、保守的人物=政財界、教職員、マスコミ等20万人の追放) 
 人権指令(治安維持法・宗教思想犯保護観察法等の廃止)
 神道指令   ※焚書7000冊=東大文学部が協力したと言われている。
・占領軍内にも対立構造が存在した。=<ニューディーラー派>対<反共産主義者派>
・コミンフォルムによる日本独立(=サンフランシスコ講和条約1951年9月8日)への反対、阻止運動もあった。
・戦後、共産革命と戦った日本人の代表=昭和天皇と吉田茂首相(皇室の財産で国民の食料を確保、全国御巡行など。)
・戦後日本の最大の分岐点二・一ゼネスト(1947年2月1日)→→→マッカーサーがゼネスト中止を命令。
『戦争に負けたから平和になった。』というのは、嘘である。

途中、話が前後しているため要約文で省いた部分もありますが、
今回は、ここまでです。

御視聴、ありがとうございました。

もうすぐ3月21日、「春分の日」がやってきます。
また、国旗「日の丸」を玄関前に掲揚しようと思っています。

何故かうれしくて、待ちどおしくてワクワクしています。(^o^)/~

では、次回は「ベェノナ文書」についての二回目を予定しています。



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第二回目です。
大変遅くなりました。

分かりやすい動画が意外とありません。

いつもお世話になっているCGS(channel grand strategy)の動画に、
おあつらえ向きのものが見つかりましたので、
それを載せることにしました。

とても歯切れよく、
かいつまんでお話ししてくださっています。

終戦と占領統治下の日本の様子です。

▶仕組まれたマインド・コントロール
・洗脳に必要な情報を日本人に与える。
・日本人に知られたくない情報を日本人の目から隠す。
・四大教育指令。
・日本国憲法による洗脳。
・30項目のプレスコードの存在。
・日本史と世界史。東洋史と西洋史。古代史と近現代史。
・地理の禁止。領土の広がりの理解を妨げる。

さらに、

▶日本弱体化計画その1(WGIP以外の占領政策)
・農地開放→農地の細分化(田分け)、そして、農地の減少。
・財閥解体→新円切替と財閥の消失。
・教育改革→複線型から単線型の学制へ。系統学習から問題解決学習へ。

その他の分野での動きとして、

▶日本弱体化計画その2(WGIP以外の占領政策)
・公職追放と教職追放→軍国主義者のレッテル張り、生計の困窮。
・柔道、武道の禁止→日本的精神の解体。そして、復活。

さらに、

▶占領下の民主化(?)とは何だったのか。
・傷痍軍人への補償→7年間の空白と、詐欺行為。
・「民主化」の意図と、現実の姿。
・「乃木式義手」のお話。

今回は、ここまでです。

御視聴、ありがとうございました。

次回は、今注目され始めた「ベェノナ文書」について調べてみます。



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ちなみに、

今年1月に、
私は、生まれて初めて「国旗」を購入しました。

街中を探しまわりましたが、
残念ながらどこにも売っていなかったので、
ネットで購入することにしました。

2月11日の「建国記念の日」には、
玄関先にしっかりと掲揚しようと思います。

国旗を掲揚しようとすると、
なんとなく「軍国主義者と思われないか。」という不安がよぎることに、

何か素直に自分の国を大切に思う気持ちを表すことが出来にくい、
現在の日本の状態を感じます。

これからは、旗日には胸を張って、
「日の丸」を玄関先に挙げたいと思います。

変なヤツでしょうかねェ?( ̄∇ ̄;)ハッハッハ




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長らく更新が遅れましたことを心よりお詫びいたします。<(_ _)>

今後は、基本的に一ヶ月に一度くらいのペースで更新ができるように、
鋭意、努力して参ります。

では、今回のテーマは、
『ウォ―・ギルト・インフォメーション・プログラム」ですが、

意外とこのテーマは、このブログにとっての核心部分のような気がしています。

終戦から今日に至るまでの国内での自虐的、或は、反日的な多くの発想・捏造・言論の出発点が、
このWGIPプログラムとの絡みで生じてきていたのかもしれないという気もしています。

随分と探しましたが、
なかなか核心にふれるような動画が見つけられませんでした。

今回の動画も、
概観というか、全体像はわかる気がするのですが、
具体的な事実や経過が分かるものではありません。

そのため、
今回はとりあえず「第一回目」としてご覧いただきます。

さらにわかりやすく、具体的な事実について解説されたものが見つかりましたら、
第二回目として掲載いたします。

今回、登場されるお二人ともご高齢の為か、
多少お話しのテンポがゆっくりとしている感じがしますが、

それだけこの問題の根が深く、すでに長い時間が経過していることを感じさせられます。



◎西尾幹二(82)氏と関野通夫(78)氏(現代史研究家)の対談動画。
▶『反日日本人の元凶 ウォ―・ギルト・インフォメーション・プログラムWGIP(1)』2017/3/17公開

・意訳すると「日本人に戦争犯罪者意識を刷り込む計画」と言える。
・江藤淳は未来を予測した。『閉ざされた言語空間』
目的=A.侵略戦争を計画し、準備し、始めたか、始めるべく陰謀をめぐらせる事で有罪と
     された者達を罰する適切な倫理的根拠があることを示す事。(=東京裁判が正当
     である。)
    B.戦犯被疑者に対し行動が取られる事は、全人類の為である事を示す事。
    C.戦争犯罪人達を罰することは、平和的で繁栄する日本の再建に必要であり、
     将来の世界の安全に必要である事を示す事。
    D.戦争犯罪人は、日本人の現在の苦境に対する主たる責任を負うものであるが、
     日本人自身も軍国主義的政権ができることを許し、或いは、積極的に支持した責
     任を分かち合うべきこと示す事。
    E.戦争犯罪を容認するような制度の再建を防止する日本人の責任を明白にする事。
    F.政治家、産業人、指導的報道関係者など、日本国内の色々なグループは、戦争責
     任を分かち合うべきであることを示す事。
メディアに対する具体的施策=どういう風にメディアに報道させるか。報道に至るお膳立
    て。
    ・新聞、雑誌へ「東京裁判の開始前・裁判中・判決が下りてから」に分けて指示。
    ・ラジオ(NHK)の番組の構成への指示。
    ・ニュース映画、スライド、ドキュメンタリーetcへの関与。
・『真相はこうだ』をめぐる裏話。
WGIP活動に関する最初の公式文書(昭和20年12月21日付文書、終戦後4か月半。)
     第一期1945年(昭和20年)10月~1946年(昭和21年)前半。
     第二期1946年(昭和21年)前半~1948年(昭和23年)2月。
     第三期1948年(昭和23年)3月~。
・結局、「東京裁判(&.東条証言)」と「原爆投下」への批判に対する対策が主眼。

▶『反日日本人の元凶 ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムWGIP(2)』

・WGIPの狙いは、「東京裁判を通して、連合軍側の悪行には一切触れさせず、日本のアジ
 アでの戦争だけを犯罪だと言い立て、日本は悪辣な侵略国家だったという贖罪意識を日本
 人に刷り込もうとした。」
・「~するな。」とは言うが、「~しろ。」とは言わない。
・国旗をあまり掲げない日本と、国歌を歌えない・歌わない若者達。
・「A級(戦犯)」という表現への誤解。
・東京裁判の法的根拠の無さ。
・日本は「東京裁判を受け入れた。」のではなく、「釈放条件の判決」を受け入れた。
・巣鴨刑務所に収監されている戦犯の釈放請願に4千万人が署名。
・朝日新聞に与えられた役目。
・朝日新聞(出版)の変節。
・WGIPの重要なポイントは、東京裁判に対する東条の発言(裁判の不当性について)と、
 原爆投下に対する日本や米国内の批判への対応策として機能させた。

今回は、以上です。




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◆アイヌ利権が続々発生中!

◆寄せ集めのアイヌの伝統・文化

アイヌ利権警ポスター2

 北海道だけではなく、全国各地で「アイヌの伝統文化を守る」という美名のもとに、公金にたかる利権構造が誕生しています。我々は騙されることなく、注意深く内容の根拠を検証し、精査・監視する目を養っていきましょう。(※オリンピック開会式などにも潜り込むことがすでに決定しているようです!)

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